輪郭症例一覧 エラ骨切り(下顎角形成術)
骨切りファイル8ー輪郭2点(頬骨+エラ)術後1か月

施術内容 |
頬の突出とエラのはり、目立ちを解消するため、輪郭2点(頬骨+エラ)を受けていただきました。術後1か月なのでダウンタイム注意ですが、途中経過をご紹介します。 |
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リスク |
疼痛、出血、血腫、感染、神経障害、咬合異常など |
ダウンタイム |
術後1か月はまだ腫れが残っている時期です。傷のつっぱり感もまだまだあります。3〜4か月で馴染んできて、最終的に組織が落ち着くのは6か月目頃になります。 |
費用 |
輪郭2点治療代: 2,310,000円(税込) |
骨切りファイル7ー輪郭2点(頬骨+エラ)でスッキリしたVライン

施術内容 |
頬の出っ張りと張り出したエラをなくしてスッキリした輪郭にするため、輪郭2点【頬骨+エラ】を行いました。術後9か月が経過しました。 |
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リスク |
v疼痛、出血、血腫、感染、神経障害、咬合異常など |
ダウンタイム |
術後3〜4か月で目立った腫れは引いてきます。 |
費用 |
輪郭2点治療代: 2,310,000円(税込) |
症例の監修医師

宮崎 邦夫(みやざき くにお)
リノクリニック東銀座 院長
経歴
消化器外科、心臓血管外科、呼吸器外科、小児外科など幅広い外科研修を経て外科専門医を取得。その後、形成外科で6年、美容外科で7年の実績を積み、リノクリニック東銀座を開業。
資格・所属学会
監修コメント
骨切り(輪郭形成)は骨格や軟部組織の状態により適応や術式が大きく異なります。症例ごとに診察と画像評価を踏まえた計画立案が重要です。本ページの症例は医師の診断のもと実施されたもので、結果には個人差があります。詳細は診察時にご相談ください。